きょうだい関係もいろいろ〜平時子〜
今日のワタシは静電気地獄
でちょっと車を運転しただけでも
降りる時に痛い目にあってばかりでした

平時子のお話ですが
父は平時信という中級官僚で
母はちょっとはっきり分からないようです

この両親の間に弟の時信がいますが
その後両親は分かれてしまったようですね。

そして父親の方には腹違いの妹滋子が生まれ
一方母親の方にも父違いの弟が生まれるという按配でした

この腹違いの妹・滋子が後の時子にとっても
清盛にとっても重要な存在になってきます。
この当時の結婚形態
は今と違って女の家に男が通って来るという事ですから

男は複数の「通い所」があり
そのうち来なくなるという事もザラにあります

女の方だって通ってこなくなった男だけを待つのではなく
そうなったら他の人を通わせても良い
わけです。中には複数の男性が通って来る人も居たでしょう

結婚そのものがあやふやな関係でしたが
最近「結婚しない男女」が増えてきているという
話題を耳にする事がある・・・と言う事は
もしかしたら。。。。。
そのうち再びこんな世の中になる??訳ないよね〜( ̄▽ ̄;)
| 四世代の徒然 | 01:22 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑


ですね!
雪に
変わったら・・・・


順番待ちの人も結構居ました(・・;)
なのでクシャミが出てきました

と思いました〜(*^ー^)ノ♪





だろうと懸念して
すべりに行っちゃう!





とか
とかは多少覚えていても





と発音してました




ですが



が良いそうです
今日この頃
のタマモノ〜??
くらいは覚えてますよ〜(;^_^A




出てきました〜〜(笑)






